47年の時を超えて、岩戸を開く
皆さま、こんにちは。
生観院 妖守鎮守(しょうかんいん あやかしのもりちんじゅ)
三森弥生です。
47年前のアルバム
『悲しいほどお天気』by 松任谷由実
「太古の昔に失くした全ての力を
ここにとり戻す
精霊を呼ぶ」
(「78」より抜粋)
ソルライツ、Boot Camp 2026。
2日目の夜。
47年のときを超えて、
この曲が耳に入ってきたとき、
感動で震えた。
生きていてよかった。
私の人生は、私が創造していける。
そんな確信と、
力強さを感じた。
Deep Gateの門戸が開かれ、
更なる学びの道に進んだ弟弟子・妹弟子が誕生しました。
ソルライツでは、
これを「しんじ」の大切な時間として迎えました。
その後、全員で聴いた曲が「78」でした。
今回のキャンプのテーマは、
「はじまりのうた」。
自分の中に閉じ込めていた岩戸を開き、
心も身体も解放し、
自身が歩みたい道を歩み、
自分が描きたい世界を描いていく。
自由を得る。
自由は、外に求めるものではなくて、
すでに、自分の中にある。
そして、ずっとあった。
「生命をかけるほど何かを望むなら
カーテンをあけてお入り」
(「78」より抜粋)
岩戸を開く勇気。
臆病さがあったとしても、
のぞいてみる。
少しずつ、ひらいていく。
岩戸を開いて、
カーテンを開いて、
その先に進むことができたら、
そこには、
安心して身を委ねられる
師と仲間たちがいる。
このソルライツをつかって、
地球を癒していく。
私は、命と時間を
そのために使っていきたい。
生観院 妖守鎮守(しょうかんいん あやかしのもりちんじゅ)
天導(チューナー)/ホメオパス
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【エネルギー療法家/ソルライツチューナー/ホメオパシー専門家】