三森弥生(みつもりやよい)プロフィール

 

1966年シリア生まれ
高知県出身 仙台市在住
資格:保健師(国家資格)看護師、養護教諭
Japan Royal Academy of Homoeopathy (2012年卒業)
Allen College of Homoeopathy インドホメオパス修士コース(2021年卒業)
Case for Supervision by Dr. Ewald C.W. Stöteler オランダホメオパスケース監修コース(2023年卒業予定)
生観院流 直弟子コース一期生 (2023年卒業予定)

経緯

保健師として25年健康づくり活動を指導。
個人相談やグループセッション、セミナーを通して8000人以上をサポートし実績を積む。
専門職が実践する「病気予防ガイドラインとプログラム」を構築し教育係を担当。全国展開での医療専門職の育成を行う。受講者は1000人を超え日々の臨床でプログラムを実践し成果を上げている。

エネルギー療法家

父は獣医師、母は薬剤師の医療一家で育ち、進学は迷いなく医療系を選ぶ。
看護師と保健師の資格をとり東芝入社、東芝グループ社員と家族の健康をサポート。結婚を機に退職、引越し、ソニー入社。

妊娠・出産というの人生における大きな出来事を体験した時に、母乳でこどもを育てようと決めてから自然派志向が目覚る。その後、洗剤や食を少しずつ見直し、無添加の暮らしにシフトしていく中で、自然育児友からの情報でホメオパシーに出会う。

医学とは違う角度で人のからだをみるホメオパシーには自然界の恵みが入っていると知る。その頃慢性疲労、偏頭痛、うつ傾向の苦しみがあり、通院の処方薬では治らなかったものがホメオパシーで劇的によくなり薬を手放す経験をする。

ホメオパシー療法家への転職を決め2013年にホメオパス活動を開始、2021年に独立。全国から顧客が訪れる。
2021年6月ソルライツチューニングを学ぶ。

得意なこと
・保健師職で培った検査データを分析できる能力を活かし、病院の検査結果から病気の原因をホメオパシーの視点から紐解く
・薬を使わずに、医療と連携し悪性リンパ腫の治癒
・クライエントさんの希望を叶えつつ生活の質が向上していくサポート

現在の活動

エネルギー療法家。
ソルライツチューナー、セラピスト。エネルギーフィールドに刺激を入れるホメオパシーを併用する手法を得意とする。