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伯父が骨折・・・

叔父のこうきさんは78歳。  
高知の村で一人暮らしをしています。  
3年前に咽頭癌が見つかり、手術をしました。

面倒をみる身内は姪の私。
毎週、訪問看護師さんからLINEでこうきさんの
様子や検査データが送られてくる
 
LINEを開けたら
変な形になった足の写真が・・・
 
「日曜日の雨上がりに自転車で転倒されて、右足首を骨折されました。
幸い程度はひどくないようで固定をして痛み止めを飲まれています。
外出等できない部分などのサポートのため今日夕方に担当者会がひらかれます。

こうきさんより、受傷の写真を送る希望がありましたので送ります。」
 
えーー
と、思ったのは一瞬で
 
まずしたことは、私の思考の切り替え!
出来ることが沢山あるじゃないですか!
 
村にある診療所は運良くというのか整形外科が専門の内科医。
まあ、なんでも診てくれるんですよね。
 
訪問看護師さんには、
「病院で処置を受けた」ことを確かめました。 ←骨折の場合はここ大事。
 
骨が正しい位置に固定されているから
あとは、ソルライツチューニングⓇのやりたい放題です^^
 
直弟子コースで
「骨折後のケア」を師匠から理論的にも教わっているし
ケースも見学しているし
 
もう、出来る気しかないですわ。
 
パチ くるくる ぱー
パチ くるくる ぱー
パチ くるくる ぱー
 
出来ることはやれた達成感があって
あとは、様子をみるしかない。

一つ、足りないことがあるとすれば
こうきさんの「了承を得ていない」
 
言葉では頼まれていないけど
数少ない身内だからと
口実を付けちゃいました。

1週間後に届いた連絡がこの画像。
「思ったより早く良くなっている」

ソルライツチューニングⓇの力だからねー
と、
声を大にして伝えたいわ。
 

 
 

 

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三森弥生プロフィール

三森弥生 保健師として8000人以上をサポート後、2013年よりホメオパス活動を開始。薬を使わず医療と連携しながら悪性リンパ腫の治癒、緩和ケアなど、病気を抱えていても穏やかに過ごせるサポートを行っている。▶︎詳細へ